頭文字D STREET STAGE レインボーシックスベガスを買いにいった時に見つけて思わず購入してしまいましたw ちなみにこの時レインボーは売り切れでした・・orz
PSP the Bestで出てたんですね♪ という事は発売されてから結構たっていそうですね^^: 今回、何故に今頃購入したかというと発売当時は頭文字Dを知らなかったからです
後にケーブルとかで見たりしてすっかり好きになったのですが、GAMEには手を出さずにいました^^ しかし漫画を読んでしまいまた再燃した!・・という感じですw
説明書の裏には 藤原とうふ店 自家用 の文字入りw
君のPSPを頭文字Dにカスタム!だそうですw ちょっと前に割ってしまったHORI製の折りたたみカバーと同じようなものかな〜と思っていたんですが、こちらはPSPのスタンドにもなるという痒いところに手が回る仕様となっているみたいです
頭文字Dバージョンじゃなくてもいいんだけどな・・・って思ったりw
何故に中国で制作されたのかはよく分かりませんが、それだけ頭文字Dは浸透しているという事なんでしょう^^ 一応私は見たことあるんですが私的には意外に面白かった!?
GAMEを始めるとまずドライバーファイル(SAVEデータの事)を作成し、プレイヤーの名前を入力、次に乗りたい車があるメーカーと車種を選択し、最後にチューニングコースを選びます
ロータリー好きな私はFCかFDを選びたい所ですが、ここはやはり主人公と同じくトヨタ&86で決定です♪
GAME MODEはメインモードである「公道最速伝説」「タイムアタック」「通信」アドホックを使っての通信対戦・GETしたカードの交換、「ガレージ」チューンナップや車の乗り換え、「カードコレクション」集めたカードを見る、「オプション」SAVE/LOAD・難易度変更 「プロジェクトDホームページ」ローディング時に表示される壁紙を見たり、BGM・VOICE・コースなんかも見れます^^
説明書には特定の条件を満たすと「文太に挑戦!!」モードが現れるとか・・w
メインモードの「公道最速伝説」から始めます♪

トランスミッションは勿論<MT>、コースは初心者コースとなっている<妙義>です
ここでバトルを行うライバルを選ぶ訳ですが初心者コースなので、最初の相手は85使いの<竹内樹>ですw 同時にBGMもこの時に選べます♪ 頭文字Dアニメ版の醍醐味が再現されている様な感じで嬉しいですね
主人公登場♪
ローディング中は色んな壁紙が表示されます♪
操作はかなり難しく壁にゴリゴリやってしまいますが、普通に?勝つ事が出来ました
ちなみにバトルの最中にもアニメと同じ声で色々しゃべりますw

三枚のカードから一つを選びます♪ チューンナップカードがあれば「ガレージ」で改造を施す事ができるようになっています
<樹>に勝つと今度は<健二>が相手です^^ 相変わらずぶつけまくりですが、結局抜かれる事も無く完勝です♪
この妙義は初心者コースという事で、ほぼ全開走行ができてドリフトするような場所も一箇所位なので、私の様な下手ッぴには丁度良いですw
三戦目はナイトキッズの<庄司慎吾>です
同じ妙義のコースですが今回は夜なので、かなり見えにくい状態です
流石にガムテープデスマッチにはならないようですがw
三人を倒すとセブンスターリーフの<末次トオル>が現れます
「碓氷」に場所を変えての勝負ですが、ここは中級みたいです^^;
結果、一度も追いつくことも無く完敗でしたw
とりあえず原作が好きな方にはそこそこ楽しめるんじゃないでしょうか? ただのレースゲームと考えると挙動というかゲームバランスが微妙な所があるように感じられます^^
レースを盛り上げるユーロビートもノリノリで原作のライバル達が現れてくるのが、なんとも楽しい感じです♪
ロード時間も気にするような事もたいしてありませんので軽快に遊べます^^ なにより私的には一戦一戦が短いので、ちょこっと遊ぶのに丁度いい感じです
とりあえず文太に挑戦できるまで頑張っていきたいと思いますw

PSP the Bestで出てたんですね♪ という事は発売されてから結構たっていそうですね^^: 今回、何故に今頃購入したかというと発売当時は頭文字Dを知らなかったからです
後にケーブルとかで見たりしてすっかり好きになったのですが、GAMEには手を出さずにいました^^ しかし漫画を読んでしまいまた再燃した!・・という感じですw
説明書の裏には 藤原とうふ店 自家用 の文字入りw
君のPSPを頭文字Dにカスタム!だそうですw ちょっと前に割ってしまったHORI製の折りたたみカバーと同じようなものかな〜と思っていたんですが、こちらはPSPのスタンドにもなるという痒いところに手が回る仕様となっているみたいです
頭文字Dバージョンじゃなくてもいいんだけどな・・・って思ったりw
何故に中国で制作されたのかはよく分かりませんが、それだけ頭文字Dは浸透しているという事なんでしょう^^ 一応私は見たことあるんですが私的には意外に面白かった!?
GAMEを始めるとまずドライバーファイル(SAVEデータの事)を作成し、プレイヤーの名前を入力、次に乗りたい車があるメーカーと車種を選択し、最後にチューニングコースを選びます
ロータリー好きな私はFCかFDを選びたい所ですが、ここはやはり主人公と同じくトヨタ&86で決定です♪
GAME MODEはメインモードである「公道最速伝説」「タイムアタック」「通信」アドホックを使っての通信対戦・GETしたカードの交換、「ガレージ」チューンナップや車の乗り換え、「カードコレクション」集めたカードを見る、「オプション」SAVE/LOAD・難易度変更 「プロジェクトDホームページ」ローディング時に表示される壁紙を見たり、BGM・VOICE・コースなんかも見れます^^
説明書には特定の条件を満たすと「文太に挑戦!!」モードが現れるとか・・w
メインモードの「公道最速伝説」から始めます♪

トランスミッションは勿論<MT>、コースは初心者コースとなっている<妙義>です
ここでバトルを行うライバルを選ぶ訳ですが初心者コースなので、最初の相手は85使いの<竹内樹>ですw 同時にBGMもこの時に選べます♪ 頭文字Dアニメ版の醍醐味が再現されている様な感じで嬉しいですね
主人公登場♪
ローディング中は色んな壁紙が表示されます♪
操作はかなり難しく壁にゴリゴリやってしまいますが、普通に?勝つ事が出来ました
ちなみにバトルの最中にもアニメと同じ声で色々しゃべりますw

三枚のカードから一つを選びます♪ チューンナップカードがあれば「ガレージ」で改造を施す事ができるようになっています
<樹>に勝つと今度は<健二>が相手です^^ 相変わらずぶつけまくりですが、結局抜かれる事も無く完勝です♪
この妙義は初心者コースという事で、ほぼ全開走行ができてドリフトするような場所も一箇所位なので、私の様な下手ッぴには丁度良いですw
三戦目はナイトキッズの<庄司慎吾>です
同じ妙義のコースですが今回は夜なので、かなり見えにくい状態です
流石にガムテープデスマッチにはならないようですがw
三人を倒すとセブンスターリーフの<末次トオル>が現れます
「碓氷」に場所を変えての勝負ですが、ここは中級みたいです^^;
結果、一度も追いつくことも無く完敗でしたw
とりあえず原作が好きな方にはそこそこ楽しめるんじゃないでしょうか? ただのレースゲームと考えると挙動というかゲームバランスが微妙な所があるように感じられます^^
レースを盛り上げるユーロビートもノリノリで原作のライバル達が現れてくるのが、なんとも楽しい感じです♪
ロード時間も気にするような事もたいしてありませんので軽快に遊べます^^ なにより私的には一戦一戦が短いので、ちょこっと遊ぶのに丁度いい感じです
とりあえず文太に挑戦できるまで頑張っていきたいと思いますw
