
とうとう発売日となりました〜


買いに走っている方や既に手に入れられた方も多いことでしょうね
という事で今回、何気に購入した電撃PlaystationでもMGS4の特集していたので、管理人自身のためにもちょっとシリーズの流れ的なものをおさらいしておきたいと思います♪
※内容が間違っている所も多いのではないかと思われますがご容赦下さい
【シリーズの歴史】
□ 1961年 MGS3 主人公:ネイキッド・スネーク
隠密部隊「FOX」による[スネークイーター作戦]を実施。ネイキッドスネークはソ連の秘密基地に潜入。核発射兵器シャゴホッドを撃破。自分の師であるザ・ボスを倒してビッグボスの称号を得る。
※ザ・ボス・・・コブラ部隊の元リーダーにして、東西にその名を轟かせる伝説の英雄。スネークの師でありともにCQC(近距離戦闘術)を編み出した
□ 1970年 MGS PORTABLE OPS 主人公:ネイキッド・スネーク
南米コロンビア沿岸にあるサンヒエロニモ半島で隠密部隊「FOX」が武装蜂起。ビッグボスを拘束して反乱の濡れ衣を着せ「賢者の遺産」の所在を聞き出そうとした。ビッグボスはロイ・キャンベルのほか多くの兵士を仲間に加え、リーダーのジーンを倒す。
※賢者の遺産・・・アメリカ合衆国を影で操ると言われる「愛国者達」の前身が「賢者達」でありその組織がマネーロンダリングによって蓄えた巨万の富
※ロイ・キャンベル・・・有能な軍人。ビッグ・ボスが除隊後に司令官へと昇格。受け継いだFOX部隊を超ハイテク特殊部隊に鍛え上げた。
□ 1990年 メタルギア 主人公:ソリッド・スネーク
南アフリカの傭兵派遣会社「アクターヘブン」で不穏な動きを察知した西側諸国は特殊部隊「FOXHOUND」に出動を要請。総司令官であるビッグボスは新人のソリッド・スネークを潜入させ先に潜入後囚われたグレイフォックスを救出し、最終兵器メタルギアの破壊工作を行う。
しかし「FOXHOUND」総司令官であるビッグボスこそがアクターヘブンの司令官でもあり計画を成功させる為に新人隊員であるソリッドスネークを送り込んだのであった。
計画はソリッドスネークの予想を上回る働きによりビッグボスの目論見は崩れ計画は失敗に終わる。
※グレイフォックス・・・・「FOXHOUND」隊員のうち最も優秀な者のみに与えられる称号「FOX」を持つ男。助け出してくれたソリッドスネークにメタルギアの情報を知らせる
□ 1995年 メタルギア2 主人公:ソリッド・スネーク
「戦士が唯一、生の充足を得られる争乱の世界」を作る為、ビッグボスは中央アジアに独立武装要塞「ザンジバーランド」を築き、核搭載重歩行戦車「メタルギアD」と共に軍事優位性を確立しようとした。
「FOXHOUND」の司令官ロイ・キャンベルはソリッド・スネークに潜入を要請、ソリッドは武装要塞を破壊及び蘇ったビッグボスを倒す事に成功する。
□ 2005年 MGS 主人公:ソリッド・スネーク
シャドーモセス島の核兵器廃棄施設で新生FOXHOUNDが武装蜂起。
「ビッグボスの息子達」名乗り核を盾にアメリカ政府に金とビッグボスの遺体を要求、これを受けた政府は元FOXHOUND司令官ロイ・キャンベルが中心の特別チームを編成、ロイキャンベルによって呼び戻されたソリッドスネークは島へ潜入を開始する。
武装蜂起したFOXHOUND実戦部隊のリーダーであり首謀者であるリキッドスネークはビッグボスから受け継いだ遺伝子の劣化の原因を調べるべくビッグボスの遺体を要求した事が判明。
同じ遺伝子でしかも優性遺伝子を持っていると信じたソリッド・スネークを憎み幾度も窮地に追い込むが、ソリッドスネークとの接触で感染したFOX-DIE(実際には違う)により絶命する。
実際にはリキッドこそビッグボスの優性遺伝子を受け継ぐものであり、ソリッドの遺伝子こそが劣等遺伝子だった。
□ 2007〜2009年 MGS2 主人公:ソリッド・スネーク/雷電
2007年 タンカー編の主人公:ソリッドスネーク
リボルバーオセロットにより流されたメタルギア情報により世界中にメタルギアの亜種ともよばれる兵器が拡散。
ソリッドスネークは反メタルギア財団フィランソロピーを組織しメタルギアの破壊に当たっていた時に、アメリカ海兵隊が開発した新型メタルギア「RAY」が極秘裏に輸送されるという情報を入手。
調査のため、輸送用の偽装タンカーに単身潜入し間もなくメタルギアREXを確認するもオセロットに強奪されタンカーは沈没。
※リボルバーオセロット・・・シリーズを通して馴染みの敵役。拳銃の名人でオートマチックタイプから弾詰まりの無いリボルバータイプに変えて以来リボルバーを愛用。
前作では腕を刀で斬られた為にリキッド・スネークの腕を移植する。しかし度々リキッドの意識が全面に出てくるようになり特にソリッドスネークを意識した際には強力な意思が働き体を乗っ取られる様になる。
意識を完全に乗っ取られた状態ではリキッド・オセロットを呼ばれるようになる。
2009年 プラント編の主人公:雷電
特殊部隊デッドセルにより海洋プラント「ビッグ・シェル」に視察に訪れていた大統領一行を捉え占拠。莫大な身代金を政府に要求。
命によりFOXHOUNDの新入隊員である雷電が単身潜入、首謀者はりキッドやソリッドと同じくビッグボスの遺伝子を受け継いだソリダス・スネークであり、雷電の両親を殺害した後に優秀な兵士として育て上げた人物だった事が判明。
雷電によりソリダススネークはフェデラル・ホールの屋根の上で雷電と決闘し、決闘の末、刀で背骨を斬られ戦死・事件は終結する。
ここまで手許にある雑誌やググった内容を下手なりに編集しながら書き終わった感想は・・・・・欲しい!!w
これは暫くはWARHAWK人口も減りそうですね〜w
PS3史上最高峰のゲームには間違いないであろうと思われますので、PS3全体にどこまで影響するか本当に楽しみです
「ガイド」
フルボイス!1.2も収録したファン必携のDVD♪
とうとう発売日となりました〜


買いに走っている方や既に手に入れられた方も多いことでしょうね
という事で今回、何気に購入した電撃PlaystationでもMGS4の特集していたので、管理人自身のためにもちょっとシリーズの流れ的なものをおさらいしておきたいと思います♪
※内容が間違っている所も多いのではないかと思われますがご容赦下さい
【シリーズの歴史】
□ 1961年 MGS3 主人公:ネイキッド・スネーク
隠密部隊「FOX」による[スネークイーター作戦]を実施。ネイキッドスネークはソ連の秘密基地に潜入。核発射兵器シャゴホッドを撃破。自分の師であるザ・ボスを倒してビッグボスの称号を得る。
※ザ・ボス・・・コブラ部隊の元リーダーにして、東西にその名を轟かせる伝説の英雄。スネークの師でありともにCQC(近距離戦闘術)を編み出した
□ 1970年 MGS PORTABLE OPS 主人公:ネイキッド・スネーク
南米コロンビア沿岸にあるサンヒエロニモ半島で隠密部隊「FOX」が武装蜂起。ビッグボスを拘束して反乱の濡れ衣を着せ「賢者の遺産」の所在を聞き出そうとした。ビッグボスはロイ・キャンベルのほか多くの兵士を仲間に加え、リーダーのジーンを倒す。
※賢者の遺産・・・アメリカ合衆国を影で操ると言われる「愛国者達」の前身が「賢者達」でありその組織がマネーロンダリングによって蓄えた巨万の富
※ロイ・キャンベル・・・有能な軍人。ビッグ・ボスが除隊後に司令官へと昇格。受け継いだFOX部隊を超ハイテク特殊部隊に鍛え上げた。
□ 1990年 メタルギア 主人公:ソリッド・スネーク
南アフリカの傭兵派遣会社「アクターヘブン」で不穏な動きを察知した西側諸国は特殊部隊「FOXHOUND」に出動を要請。総司令官であるビッグボスは新人のソリッド・スネークを潜入させ先に潜入後囚われたグレイフォックスを救出し、最終兵器メタルギアの破壊工作を行う。
しかし「FOXHOUND」総司令官であるビッグボスこそがアクターヘブンの司令官でもあり計画を成功させる為に新人隊員であるソリッドスネークを送り込んだのであった。
計画はソリッドスネークの予想を上回る働きによりビッグボスの目論見は崩れ計画は失敗に終わる。
※グレイフォックス・・・・「FOXHOUND」隊員のうち最も優秀な者のみに与えられる称号「FOX」を持つ男。助け出してくれたソリッドスネークにメタルギアの情報を知らせる
□ 1995年 メタルギア2 主人公:ソリッド・スネーク
「戦士が唯一、生の充足を得られる争乱の世界」を作る為、ビッグボスは中央アジアに独立武装要塞「ザンジバーランド」を築き、核搭載重歩行戦車「メタルギアD」と共に軍事優位性を確立しようとした。
「FOXHOUND」の司令官ロイ・キャンベルはソリッド・スネークに潜入を要請、ソリッドは武装要塞を破壊及び蘇ったビッグボスを倒す事に成功する。
□ 2005年 MGS 主人公:ソリッド・スネーク
シャドーモセス島の核兵器廃棄施設で新生FOXHOUNDが武装蜂起。
「ビッグボスの息子達」名乗り核を盾にアメリカ政府に金とビッグボスの遺体を要求、これを受けた政府は元FOXHOUND司令官ロイ・キャンベルが中心の特別チームを編成、ロイキャンベルによって呼び戻されたソリッドスネークは島へ潜入を開始する。
武装蜂起したFOXHOUND実戦部隊のリーダーであり首謀者であるリキッドスネークはビッグボスから受け継いだ遺伝子の劣化の原因を調べるべくビッグボスの遺体を要求した事が判明。
同じ遺伝子でしかも優性遺伝子を持っていると信じたソリッド・スネークを憎み幾度も窮地に追い込むが、ソリッドスネークとの接触で感染したFOX-DIE(実際には違う)により絶命する。
実際にはリキッドこそビッグボスの優性遺伝子を受け継ぐものであり、ソリッドの遺伝子こそが劣等遺伝子だった。
□ 2007〜2009年 MGS2 主人公:ソリッド・スネーク/雷電
2007年 タンカー編の主人公:ソリッドスネーク
リボルバーオセロットにより流されたメタルギア情報により世界中にメタルギアの亜種ともよばれる兵器が拡散。
ソリッドスネークは反メタルギア財団フィランソロピーを組織しメタルギアの破壊に当たっていた時に、アメリカ海兵隊が開発した新型メタルギア「RAY」が極秘裏に輸送されるという情報を入手。
調査のため、輸送用の偽装タンカーに単身潜入し間もなくメタルギアREXを確認するもオセロットに強奪されタンカーは沈没。
※リボルバーオセロット・・・シリーズを通して馴染みの敵役。拳銃の名人でオートマチックタイプから弾詰まりの無いリボルバータイプに変えて以来リボルバーを愛用。
前作では腕を刀で斬られた為にリキッド・スネークの腕を移植する。しかし度々リキッドの意識が全面に出てくるようになり特にソリッドスネークを意識した際には強力な意思が働き体を乗っ取られる様になる。
意識を完全に乗っ取られた状態ではリキッド・オセロットを呼ばれるようになる。
2009年 プラント編の主人公:雷電
特殊部隊デッドセルにより海洋プラント「ビッグ・シェル」に視察に訪れていた大統領一行を捉え占拠。莫大な身代金を政府に要求。
命によりFOXHOUNDの新入隊員である雷電が単身潜入、首謀者はりキッドやソリッドと同じくビッグボスの遺伝子を受け継いだソリダス・スネークであり、雷電の両親を殺害した後に優秀な兵士として育て上げた人物だった事が判明。
雷電によりソリダススネークはフェデラル・ホールの屋根の上で雷電と決闘し、決闘の末、刀で背骨を斬られ戦死・事件は終結する。
ここまで手許にある雑誌やググった内容を下手なりに編集しながら書き終わった感想は・・・・・欲しい!!w
これは暫くはWARHAWK人口も減りそうですね〜w
PS3史上最高峰のゲームには間違いないであろうと思われますので、PS3全体にどこまで影響するか本当に楽しみです
「ガイド」
フルボイス!1.2も収録したファン必携のDVD♪